福岡北九州データセンター(アジアン・フロンティア)
稼働中E3企業・自治体の公式発表Fukuoka Kitakyushu Data Center (Asian Frontier)
| 所在地 | 福岡県北九州市八幡東区 大字前田1285(街区レベル) |
|---|---|
| 状態 | 稼働中(2008年時点) |
| 周辺の電源インフラ | 半径30km圏内の発電容量合計:約4,028 MW(11件) 最寄りの大規模電源:新小倉火力発電所(火力) 600MW / 約7.3km 出典:国土数値情報 発電施設(国土交通省・P03-13(2013年度版))を加工して作成。半径圏内合計は都市密度が高いほど大きくなりやすいため、単一の大規模電源への近接性とあわせて参照してください。 |
| 施設地点の表層地盤 | 微地形区分:埋立地 最大速度増幅率:1.55(増幅は中程度の傾向) 表層30m平均S波速度:239.4 m/s(大きいほど硬い) 本情報は、防災科学技術研究所 J-SHIS が公開する表層地盤データ(250mメッシュ)を、この施設の公開座標が含まれるメッシュについて照会した文脈情報です。施設の地盤を測定したものではなく、地震時の揺れや被害、施設の安全性・危険性・リスク評価を示すものではありません。データ出典: 防災科学技術研究所 地震ハザードステーション(J-SHIS)表層地盤データ(V4)。参考文献:若松・松岡(2020):地形・地盤分類250mメッシュマップの更新, 日本地震工学会誌, No.40, pp.24-27 |
| 水資源・水害 | 水道カルテと洪水・内水・高潮レイヤーを確認 |
履歴
- 2008年 ・ 稼働福岡北九州データセンター(アジアン・フロンティア)1号棟着工・以降段階増設
モジュール方式で1号棟(2008)以降、2号棟(2009)・3号棟(2011)・4号棟(2012)・5号棟(2013)と段階増設。2026年4月にデータセンター事業がソフトバンクへ承継。
→ 稼働中
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おおよその位置です
出典(2件)
- 福岡北九州データセンター(アジアン・フロンティア)IDCフロンティア(現ソフトバンク) ・ 公式発表 ・ 取得 2026-07-15裏付け: 施設の存在
- 6号棟も着工!西国の雄を目指すIDCF北九州データセンターASCII.jp ・ 報道 ・ 取得 2026-07-15裏付け: スケジュール
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