Keppel Tokyo Data Centre 3

稼働中E3企業・自治体の公式発表

Keppel Tokyo Data Centre 3

所在地千葉県印西市 大塚2丁目8街区レベル
状態稼働中2025年時点)
周辺の電源インフラ
半径30km圏内の発電容量合計:約7,945.8 MW13件)
最寄りの大規模電源:千葉火力発電所(火力) 1440MW / 約27.1km
出典:国土数値情報 発電施設(国土交通省・P03-13(2013年度版))を加工して作成。半径圏内合計は都市密度が高いほど大きくなりやすいため、単一の大規模電源への近接性とあわせて参照してください。
施設地点の表層地盤
微地形区分:谷底低地
最大速度増幅率:1.64(増幅は大きい傾向)
表層30m平均S波速度:224.6 m/s(大きいほど硬い)
本情報は、防災科学技術研究所 J-SHIS が公開する表層地盤データ(250mメッシュ)を、この施設の公開座標が含まれるメッシュについて照会した文脈情報です。施設の地盤を測定したものではなく、地震時の揺れや被害、施設の安全性・危険性・リスク評価を示すものではありません。データ出典: 防災科学技術研究所 地震ハザードステーション(J-SHIS)表層地盤データV4)。参考文献:Senna et al. (2013) および Senna et al. (2019)
水資源・水害水道カルテと洪水・内水・高潮レイヤーを確認

履歴

  • 2025年稼働
    Tokyo Data Centre 3 竣工・ハイパースケーラーへ賃貸中

    Keppel DC REITが2025年9月に822億円で取得。15年契約でグローバルハイパースケーラーにフル賃貸。

    稼働中
地図を読み込み中…

おおよその位置です

出典(2件)

本ページの掲載は、施設や事業者の違法性・不当性を認定するものではありません。情報の誤りにお気づきの場合は訂正をご依頼ください